石川漬物
お店からの一言秩父で育ったごはんの友 しゃくしな漬で、ご飯おかわりもう一杯!オレはつまみでもう一杯! |
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しゃくしな漬って何?
正式名称は「雪白体菜(せっぱくたいさい)」という野菜です。
「飯じゃくし(しゃもじ)」に似ていることから秩父地方では「しゃくし菜」と呼ばれています。8月下旬から9月上旬に種まきをして、10月末から12月の 初め、霜が降る頃になると収穫し、樽に漬け込みます。それぞれの家庭でしゃくしな漬を作るのが秩父の晩秋の風物詩で、それぞれの家庭の味があります。
埼玉の名産品 元祖しゃくしな漬
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秩父地方の伝統的な技法に近代の味覚を加味し、独特の技術により塩分を控え、しゃくし菜そのものの味を生かした漬物。 それが、石川漬物の元祖しゃくしな漬です。
種蒔きから収穫までを秩父地方の農家さんに依頼。主原料のしゃくし菜は秩父産です。厳選された原料に、伝統的製法を用い元祖しゃくしな漬を製造・販売しております。
石川漬物の製品紹介
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◎しゃくしな漬 300g 360円/450g 550円
当店一番の人気商品。大きさも2種類ございます。
◎しそ風味 350g 525円
しゃくしな漬に胡瓜・しめじを加えたさっぱり味、シバ漬け風お漬物です。
◎秩父畑 400g 525円
秩父産の蒟蒻に、しゃくしな漬・胡瓜を入れしょう油漬けにしました。“秩父の畑”からの贈り物です。
◎柿の皮一本 367円
柿の皮で甘味を出したぬか床に、しっかりと漬け込んだ本格的田舎沢庵。
◎秩父胡瓜 400g 525円
味は日本一との呼び声も高い、地元・小鹿野町の胡瓜をしょう油漬けにしました。









